和み庵
彦根市 懐石料理のTOPページ > 和み庵(法要施設)
法要の準備から当日の会食まで、すべて 魚清 和み庵(なごみあん)にお任せ下さい。

法要は日頃行き来が少なくても縁のある人が一同に会する機会です。
お集まりの人数や宗教・宗派に関わらず、和み庵では法要の準備から食事の席まで幅広く安心してご利用頂けます。
故人を偲ぶ語らいのひとときを、和み庵でゆったりとお過ごし下さい。
  • 『和み庵』の特徴・ご利用案内

    法要での会館使用料は、お1人様1,000円(税込1,080円)になります。
    祭壇へのお供え等の持ち込みもできます。和み庵でのご用意も可能ですのでご相談下さい。

  • 【特徴1】椅子での法要

    椅子での法要

    お仏壇・祭壇などを内装したお部屋をご用意しております。

  • 【特徴2】椅子での会食

    椅子での会食

    足のご不自由な方でも安心してご参加頂けます。

  • 【特徴3】旬の懐石料理をご提供

    旬の懐石料理をご提供

    四季折々の素材を使い、4,000円(税込4,320円)からご用意しております。

法事のご準備

  • 【1】日程決定

    百か日までの追悼法要は、亡くなった日を含めて数えるのが一般的です。
    また、一周忌だけでは満1年目におこないますが、それ以降の一年ごとの年忌法要は年数マイナス1年で行ないます。
    (例:三回忌は満2年)
    法事・法要の日程を決める際、ご命日の前の土日などみなさまの集まりやすい日に行なわれる場合が一般的です。 

法要一覧

  • 追悼法要/忌日法要

    ■初七日 7日目
    ■二七日忌 14日目
    ■三七日忌 21日目
    ■四七日忌 28日目
    ■五七日忌 35日目
    ■六七日忌 42日目
    ■七七日忌 49日目
    ■百か日忌 100日目

  • 年忌法要

    ■一周忌 満1年目
    ■三回忌 満2年目
    ■七回忌 満6年目
    ■十三回忌 満12年目
    ■十七回忌 満16年目
    ■二十三回忌 満22年目
    ■二十七回忌 満26年目
    ■三十三回忌 満32年目
    ■五十回忌 満49年目

  • 【2】お寺への連絡

    場所、日時が決まったら、なるべく早く菩提寺(先祖代々の墓をお願いしているお寺)に連絡してご都合を聞きます。
    霊園、墓地などご利用している御家庭では、葬儀の際に世話になったお寺に依頼すると良いでしょう。
    基本的には先約順ですから、連絡は早い方がいいでしょう。

法事のご準備
  • 【3】場所・料理を決める

    【3】場所・料理を決める

    ご自宅・お寺などのいずれの場所で行なうのかを決めます。
    ぜひ、和み庵をご利用下さい。ご自宅で行なわれる際は、お料理を配達することも可能です。

  • 和み庵でなら・・・

    料亭ならではの落ち着いた雰囲気の中で、
    ゆっくりと会食をして頂けます。

  • 【4】案内状の手配

    日時と場所が決定したら、往復はがきなどで連絡と出欠の確認を取りましょう。基本的には郵送でのご案内がよいと思いますが、親族のみで気遣いのない場合などは、電話での確認でも良いとされています。

  • 和み庵でなら・・・

    ご希望があれば、案内状のご用意も承ります。

  • 【5】引出物の手配

    実用品や食品等が良く用いられます。遠方からの方もいらっしゃるので、かさばるものは避けましょう。最近はカタログギフトも増えてきました。
    予算は、2,000円~5,000円程度が一般的です。

  • 和み庵でなら・・・

    各種取り揃えております。ご注文頂ければ、当日にご用意させて頂きますので、手間が省けて便利です。

  • 【6】その他

    花、お供物、お布施など。お寺によってもご用意すべきものが違うので、来て頂く僧侶に事前に確認するのが良いでしょう。

  • 和み庵でなら・・・

    当日、法名(位牌)・遺影(お写真)をお持ち頂くだけです。

  • 法事当日の流れ

    法事・法要の流れに決まりはありませんが、代表的な例をご紹介致します。

【1】僧侶入場 仏壇の前に僧侶の席をしつらえておきます。
遺族は、故人との血縁の濃い人が前の席をとります。仏壇の中央の僧侶のすぐ後ろには施主が座ります。
僧侶が到着したら、仏壇前の正面中央に案内します。
【2】施主の挨拶 施主からの挨拶
【3】僧侶の読経 僧侶の読経
【4】線香 施主から順番に、前の方に着席している人から線香をしていきます。
【5】法話 僧侶からの法話がございます。
【6】僧侶退場 僧侶へのお礼は、お食事に同席頂く場合は、お食事後でお渡しします。
お食事を辞退される際は、お布施、お車代、御膳代の3つを包みます。お食事に同席される場合は、御布施 お車代の2つをお渡しします。
【7】施主の挨拶 施主からの挨拶
【8】お食事 お食事(お斎・おとき)が行なわれない場合には、僧侶による読経が終了後、施主が挨拶をする際にその旨を告げ、折詰めの料理などを用意し、引出物と一緒にお渡しします。
墓参り 法要の前後に、ご先祖に報告参される場合があります。
(墓地が遠い場合には、省略されます。)
  • 『和み庵』館内ご案内

    館内写真をご紹介致します。

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  • 店舗案内
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